本音で生きるほど幸せになれる

〜何も信じることなく、疑わず、感じる感性と理解する理解力を強化するほど、幸せになれる〜


ので、私の教室ではこういったことを高めるために、体を使って体に対して感じながら、無の氣功と整膚を繰り返し、どのように変化したかを、効果が出たかを繰り返すことの繰り返しをすることで、氣がパワーアップして、体がゆるみ、物事の真偽を見極める心眼が開き、さらにそれを強化していく繰り返しのまた繰り返しをし続けていきます。


このなかには、どう生きたらいいかとか、幸せに生きるための法則とか、教えだとかいったような大脳半球の人工的な洗脳の元になる指導が一切ありません。


親や学校から良い子になりなさい、立派な人になりなさい、勉強ができて、良い会社に入りなさい、そして、会社に入ったらその枠の中でストレスがあっても感じないようにして生きるんですと教え込まれて、そうし続けているうちに、そういった建前が本音になってしまい、自分の本当の本音がわからなくなってしまっている人が多いです。


そうすると、私の教室のような感じることの繰り返しで感性を高めていくことができません。当然、理解しようとする理解力が乏しくなります。この理解力とは、学校教育でいう理解力はほとんど役に立ちません。その証拠に、東大出の若い医師達が女性を暴行する事件が起きたことを見ても、全く人を命を理解する理解力が感じる感性が育っていないことがわかります。


体を使って体に直接働きかけることのみによってだけ、命の大切さを本当の意味で実感する、感じる感性と相手のことを理解する理解力が強化、育まれていきます。


私の施術に通いながら占いを勉強して独立された方がいますが、お客さんを前にすると霊感が働き、勉強したこととは別に感性でわかるようになった人がいます。今はかなりお客さんが訪れ、繁盛しているそうですが、体を開拓することでその能力がまたさらに磨かれ、開花します。


私は人間がつくった生きる法則とかいったようなものは、ほとんど信じませんし、興味がありません。そういった型、枠にはまって囚われている先生は、自分の体が危うくなっているのに気がつかないでいます。


人の悪口を言っているところを聞いたことがないという良い人は、現代の社会とはかなり合わないために、相当にご自分に無理をかけているために、病気になりやすいです。


憎まれっ子世にはばかるが現代にマッチしています。30代、40代の若いうちから親や社会や会社や先生や宗教等々に、枠に、型にはめられて自分の本音を建前と間違えるほど弱めてしまうと、その後の人生がものすごく大変な辛い目に遭います。


氣が弱いと、どうしてもビクビク、オドオドして、他人の目を気にして生きるようになってしまいます。さあ、皆さん、もっともっともっともっと氣を強くして、高くして、限りなく強く明るくやわらかく大らかな心を養い、育て続けましょう。